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幼児期にあった学具(教材)で

ピグマリオンの幼児家庭学習の教材は年齢に応じて構成されています。
教材を見れば一見難しそうですが、ピグマリオン方式ですと、すらすらと問題解決能力が身に付いてきます。
そして何よりも楽しく作られています。
相互に補完しながら進化してきました。
無理なくハイレベルの力が身に付き、多くの方から驚きと感動の声を頂いています。

Pグレード 年少下
(2~3歳)

Yグレード 年少
(3~4歳)

Gグレード 年中
(4~5歳)

Mグレード 年長
(5~6歳)

Lグレード 小1
(6~7歳)

Iグレード 小2
(7~8歳)

「Pグレード(年少下)」で主に利用するもの

マグプレート【必須】

磁石つきのカラフルな図形ピースを、
お手本を見ながら並べていきます。
2歳児や3歳児がこの教具を使った場合、年齢的に指先の微調整が難しいので、
置いた図形ピースがずれたりしがちですが、この教具はマグネット式ですので、
一度置いた図形ピースがずれないようになっています。
この教具で、図形把握能力・指先能力を楽しく育てることが可能です。
見た目もカラフルで楽しみながら遊べるので、親しいお友達へのプレゼントにも重宝します。
お手本を見て、使用します。

カエルピョンピョン

バケツに入ったカエルさんをバケツから出して遊びます。カエルの背中の後ろをひとさし指で押してそのまま指を滑らせると、カエルは面白いように飛びます。バケツを使ってバケツの中へ飛び込ませてもよし、誰のカエルが遠くまで飛ぶか競うのも面白い。このように遊んでいると、おのずと指先調整能力がつきます。
そのほかにも、カエルの高跳びやカエルの幅跳びもできます。飛ばすばかりでなく、工夫次第でいろいろと遊べますので、子供の想像力にも役立ちます。

ラビットゲーム

年少児以上が対象で4~5人で遊びます。まず鬼を決め、他の人はラビットを中央に集め、それぞれヒモを持ちます。鬼はサイコロを振り、サイコロの目が 赤ならば、赤のラビットだけが逃げます。鬼は赤のラビットだけをカップで捕まえることができます。他の青・黄・緑の目も同様です。白の目はすべて逃げることが でき、黒の目は逃げることができません。サイコロの目に応じてすばやく判断をすることで、瞬発力や判断力が育ち、指先能力での手首の能力が鍛えられます。

リニーレン

-

お魚釣りゲーム

教具を作ります。30センチから40センチぐらいの棒にタコ糸を20センチほど垂らして、その先に磁石をつけた釣竿を作ってください。次に、魚の絵をはさみで切り取って口の部分にクリップをつけてください。
魚のクリップのところに磁石の釣り竿をもっていって魚を釣ります。それを入れ物中に手首を使ってふるい落とすように入れます。指先調整能力の発達は、手首の使い方がポイントになります。

身辺教養カード

身の回りのいろいろなものをカード(96枚)にしました。
1例ですが、はし、ちゃわん、フォーク、スプーン。これらもカードで教えるのでなく、実物を見せ、触らせてください。音韻分解(「あ」の付く言葉、しりとり)音節分解(何文字言葉)、仲間集め、仲間はずれなどの遊びに使ってください。

生き物カード

生き物カード(88枚)は、例えば、くわがたむし、殿様バッタ、むかで、もんしろちょうが1組となっています。
カードの絵で覚えさすのでなく、実物を見たり、触ったり、しながら理解を広げてあげましょう。音韻分解、音節分解、仲間外れ、仲間集めなど、いろいろ工夫をして遊んでください。

動物カード

動物カード(72枚)はたとえば、すずめ、あひる、からす、はとが1組になっています。
できるだけ、実物を見せるのが良いのですが、どうしても見せることが出来ないものもあります。見せられないものは色々とお話をしてあげてください。想像力が鍛えられ、言語能力が高まります。単に名前だけ覚えるのでなく、仲間あつめ、仲間外し、何文字言葉、しりとりなどにも使えます。

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「Yグレード(年少)」で主に利用するもの

※「Yグレード(年少)」では「Pグレード(年少下)」で使用した、マグプレート/カエルピョンピョン/ラビットゲーム/昆虫ひもとおし/お魚釣りゲーム/身辺教養カード/生き物カード/動物カードも合わせて必要となります。

天地パズル

大きな直角二等辺三角形1つと中くらいの大きさの直角二等辺三角形1つ、正三角形1つに小さな直角二等辺三角形3つと平行四辺形1つ台形1つの計8つの図形から成り立っています。

タングラムよりも1つパーツが多いので、難易度が増します。
たくさんの種類の図形に触れられるので、遊びを通して図形形態把握能力が育成できます。
お手本をこなせるようになったら、男の人、女の人、動物、植物、乗り物、建造物、身近な小物など、自ら想像力を働かせて色々なカタチを作ってみましょう。

※ピグマリオン三種の神器

ウッディブロック【必須】

数の合成分解能力及び、構成把握能力・数能力・3次元空間把握能力を育成する教具の1つ。
数を3の固まりや5の固まりとして認識させることにより、数を1の集合体として数えるのではなく、まとまりとして把握できるようになり、本当の数量感が身につきます。
その他、見えない積木の数を実感させたり、足し算や引き算の基礎となる合成分解遊びをするために用います。

※ピグマリオン三種の神器

ヌマーカステン【必須】

数処理を、単に数えるという低い次元で行うのではなく、『5進法』から入り、20までの足し算・引き算を自在に行えるようにするための教具です。
数は、数えることや繰り返し計算のみをすることで暗記させるという従来の指導法で習得させてしまうと、小さい数の計算は出来ても、大きな数の計算や文章題になるとたちまち出来なくなってしまいます。
ピグマリオンでは、数の基礎をヌマーカステンで習得していただくと共に、様々な教材や楽しいゲームを通して、数の『概念』を身につけていただきます。

親子カード/呼び鈴

親子カード(40枚)は、にわとり、1羽から5羽ののカード(5枚)、ひよこ、1羽から5羽ののカード(5枚)、となっています。
使い方は、
①1~5までの絵数カードとして使う。②親子が合わさったら、もらえる神経衰弱をする
③親子が合わさったら、もらえるババ抜きをする。
その他「2歳児の算数」(伊藤恭著)などを参考にしてください。

ドット棒A型

ドット棒A型(青)1枚、ドット棒A型(赤)1枚、ドット棒A型(台紙)1枚で構成されています。
まず、青と赤のドット棒から123の固まりを切り取って、1,2,3、の数の棒を作っておきます。そこで、台紙の上に青ドットで1~3の階段づくりをさせてください。これによって、1~3の数量感が育ちます。この台紙の空白部分に赤ドットで3になるように置かせてください。これによって、3の補数の関係を感じ取り、加減法の基礎ができます。

ドット棒B型

ドット棒A型の1~5までの進化型です。
使い方は、ドット棒Aと同じように行いますが、5の補数関係が理解でき、感じ取れるようになります。5の補数関係は、最も重要ですので、じっくり時間をかけてください。加減法の基礎ができます。

競争ゲームA型

競争ゲームA型の台紙(1枚)、1~3イチゴサイコロ{1枚}、1から3のドットサイコロ(2枚)、1~6のイチゴサイコロ(1枚)、1~6の数字サイコロ(1枚)。
競争台紙を使って、1から6の数量感を育てる。さいころを1種類選んでさいころを転がし、出た数だけ進む。目盛を読む練習になるため、量と測定(時間、かさ、長さ重さ)の学習基礎ができます。また、1から3のドットサイコロを2つ転がし、その和を瞬時に言わせ、出た数だけ進む遊びも効果的です。

ひらがなかるた

あいうえおかるた11枚。
これを切り離して、絵札、読み札、各46枚のカードを作ってください。これでかるたとりをします。
これによって、「あ」から「ん」のどの文字を知っているかをチェックします。「あ」はただ単に「あ」と教えるのでなく、「あり」の「あ」と教えてください。絵札は逆にして、「ことばづくり」で遊んでください。

カタカナカルタ

カタカナかるたは、ひらがなかるたのカタカナ版です。

同じようにつかって、遊んでください。読み札には、筆順が書いてあります。字を書くには、十全に指先調整能力が十分に発達していることが重要です。字を書かせるのを急ぐことはありませんが、筆順を正しく書けるように指導しましょう。

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「Gグレード(年中)」で主に利用するもの

ペリカンパズル【必須】

平面図形の形に沿った木のパズルを組み合わせることにより、半円、円、正方形、ひし形を作ることが出来ますので、楽しく遊びながら平面図形の種類や要素が理解でき、 図形の名前を知るきっかけにもなります。
お手本集を併用していただくことにより、幼児期に必要な図形形態認知能力・合成文型能力を、楽しく育成していただけます。
主に、曲線と直線のちがいや角度を実感できる能力を、育てていただくために作った教具です。お手本集を一緒に使って遊んでください。

平面図形カードセット【必須】

平面図形カード(12種、2色、2枚)合計48枚、平面図形サイコロ(2種類、赤、青)、平面図形台紙(2種類、赤、青)が入っています。
三角めくりゲームをしてください。
百人1種の坊主めくりの要領で、姫⇒三角、坊主⇒円、殿様⇒四角で遊びましょう。そのほか、ばばぬき、神経衰弱など色々な遊びの中で、図形を理解し、感じてもらいます。

競争ゲームB型

競争ゲームB型の台紙(1枚)、1~3イチゴサイコロ{1枚}、1から6のドットサイコロ(2枚)、1~6のイチゴサイコロ(1枚)、1~6の数字サイコロ(1枚)、7~12数字サイコロ1枚、+-演算記号サイコロ1枚。
使い方は、競争ゲームA型と同じです。

童話カード

「シンデレラ」や「三匹の子ぶた」、「赤ずきんちゃん」など、誰でも知っている有名な童話で使われている場面や登場人物をカードにしました。 読書の習慣と学力は密接な関係があると言われています。子供のうちから読書の習慣をつけるために、できるだけ親子で絵本の読み聞かせに取り組んでください。 そのために、本に触れる機会をたくさん作ってあげましょう。このカードを使ってストーリーに沿うようにカードを並べたり、童話の場面と登場人物を合わせたりして遊べば、童話に対する理解が深まります。

昔話カード

「桃太郎」、「金太郎」、「花さか爺さん」、「かちかち山」など、昔話で使われている場面や登場人物をカードにしました。 童話などの知識を問う問題が 小学校入試でよく出題されますが、これは子供の知識だけではなく、 家庭での読書習慣も問われているのです。そのためにも、このカードを使って絵本に対する 興味を深めてあげるとよいでしょう。本を通じてさまざまなことを疑似体験したり、多くの知識を得ることができれば、それが子供の人生を豊かにしてくれます。 普段から絵本の読み聞かせをして、言語能力の育成、特に物語的文章力の基礎作りを心がけるようにしてください。

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「Mグレード(年長)」で主に利用するもの

カモシカパズル【必須】

ピグマリオンオリジナルパズルの中で一番難易度の高いパズルです。
平面だけで考える他のパズルとは異なり、各パーツを回転させるという三次元の要素も必要になります。
空間とはいわば三次元の世界であり、それを概念として捉えることができるのは人間だけができる高度な能力です。
お手本を見ながら、たっぷりと思考することで、図形把握能力や合成分解能力の他、空間把握能力や先見性も育成することができます。
親子で楽しみながら 高い能力を育成することができる教具です。

※ピグマリオン三種の神器

ドット棒C棒/5枚【必須】

この教具を使うと、1・10・100・1000の位の数を、単なる数値ではなく数量として視覚的に感じることが出来るので、数字の1~20までの数の加減暗算能力があれば、年中児から年長児で1万までの加減暗算もすぐに出来るようになります。
また、掛け算・割り算・面積・約数・倍数・分数・等差数列を理解するための基礎能力が身に付きます。

お魚カード

2種類(各2枚) 合計4枚
大きな4枚のものを、各6枚のカードに切り離しますと、6種類(各4枚)合計24枚のカードになります。
カードを全部表に向けて、そのうち、1枚を取り、同じカードを見つけてください。カードはよく似ていますが、同じカードは4枚で微妙に違います。全体把握能力・判断力が低いと間違います。そのほかの遊びとして、3~4人で、ババ抜きや神経衰弱をしてください。

教養トランプ

教養トランプ(54枚)は、いきものとその生き物の巣、生き物とその生き物の足跡、仲良し同志、いきものとその生き物の好物、野菜や果実とその半分、花と種と葉のトランプなどがあります。
遊び方は、「ゲームで楽しく知能開発」(伊藤恭著)を参考に遊び方を考えてみましょう。

季節感カード

春、夏、秋、冬で18枚づつ、72枚あります。
各季節で1枚しかないものをまず覚える。
その他、遊び方の詳しいことは、「ゲームで楽しく知能開発」(伊藤恭)をお読みください。

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「Lグレード(小1)」で主に利用するもの

手さぐり平面図形ゲーム【必須】

この教具で遊ぶうちに、平面図形の基礎能力が定着します。図形の基礎能力とは、『頂点・辺・角度』を見分ける能力です。小学校で学習する12種類の平面図形が すべて出てきますので、ゲームを通して楽しく図形の形が把握できるようになります。袋の中に図形を入れて、手さぐりでどの図形が入っているかを順番に当てていきます。 見ているよりも実際にしてみるとなかなか難しいですが、目で見て覚えるのとは異なり、指で辺や角度を感じることが出来るので、楽しく図形の理解が深まります。

スティックゲーム【必須】

対戦型ゲーム。スティックを1本動かして出来るかたちを考えます。対戦相手との駆け引きの中から創造力と先を見とおす力のみならず、日常における問題解決能力も育成されます。

4キューブ【必須】

色を1つの面に揃えるゲーム。最初は、なかなか難しく時間がかかりますので、『粘り強さ』が養われます。また、キューブの数が増え、立体形になってくれば、『論理的思考力』、『空間把握能力』を養います。

8キューブ【必須】

色を1つの面に揃えるゲーム。最初は、なかなか難しく時間がかかりますので、『粘り強さ』が養われます。また、キューブの数が増え、立体形になってくれば、『論理的思考力』、『空間把握能力』を養います。

9キューブ【必須】

色を1つの面に揃えるゲーム。最初は、なかなか難しく時間がかかりますので、『粘り強さ』が養われます。また、キューブの数が増え、立体形になってくれば、『論理的思考力』、『空間把握能力』を養います。

時計【必須】

長・短針が連動します。裏面のダイヤルで時間調整できます。

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「Iグレード(小2)」で主に利用するもの

Iグレード「小2」では新規学具はございません。
当グレード(小2)から初められるかたは、開始グレード以前の学具も必要となります。

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「Oグレード(小3)」で主に利用するもの

当グレード(小3)から初められるかたは、開始グレード以前の学具も必要となります。

ひも模様あそび【必須】

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ルーレット【必須】

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「Nグレード(小4)」で主に利用するもの

カラーブロック

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